【人災は二度と起こさない】

 
政・官・学・業の癒着を解消、天下りの根絶、企業
 の団体献金の廃止
発電入札制度の整備、総括原価方式の見直し
再稼働に地域の住民投票の義務化、電源三法交付金
 の抜本見直し
今後続く、使用済核燃料の処理への注力を強化

【地域に眠る資源を掘り起こす】

 
電力需給の平準化により電力不足の回避、次世代送電網の
 整備、電力の見える化による 節電所の創設、発送電分離
地域・産学協働で地産地消エネタウンを、多様な自然に囲
 まれた静岡から発信
新規雇用・産業の創出・経済性の改善

【再生エネルギーが循環する世界へ】
   〜静岡から発信する〜

 
日本の技術力と相手国のエネルギーを活用したエネルギー
 システムを構築
1,000兆円を超える世界市場を開拓する
静岡に再生エネルギー輸入基地を
需要国と協力し、地球環境全体の安全と社会発展へ
「増税は既定路線」を打ち破る

 

【官の肥大化を食い止める】

 
増税の前に未収金の回収、国家資産の整理から
国民の生活重視の公務員制度改革、特別会計へメスを入れる
原則競争入札で官民の役割を明確化する
寄付文化の浸透による市民社会の拡大

【成長の種を大きく伸ばす】

 
女性の社会進出、託児所や相談員を配置し、社会環境に適合した育児環境を整備
高齢者が働き続けられる環境整備、幼老共に過ごす地域施設の拡大
ばらまきでなく規制緩和と競争促進による産業振興
伝統や文化の継承で、特色ある開放的・多様性のある地域へ、地域主権型道州制の実現を
 
 

 

【信頼される、決定できる政治へ】

 
一院制によるねじれ国会の解消、首相を国民選挙で
自立した政治家を輩出するため、団体献金の廃止
透明性の確保や外部検証の徹底と、国会の立案力拡充

【激化する国際競争に打ち勝つ外交・経済戦略】

 
静岡発のエネルギー循環社会が世界を変える、地産地消の
 エネルギー・食の都モデルへ
自分の身は自分で守る(拒否的抑止力の強化)、行き
 詰った国際政治を日本の寛容性がリード
経済連携を通した産業構造の変革、地域・国際ルール創り
 に率先
 

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